【業界人が語る】DIVE INTO CODEの特徴・評判徹底解説

フリーランス農家のきしころです。

普段はオンラインプログラミングスクールを提供するCodeCampにてプログラミング系メディアの運営をしているので日本一プログラミングスクールについて詳しい自信があります!

今回はDIVE INTO CODEについて特徴や評判、口コミなどをまとめたのでDIVE INTO CODEで受講を考えている方は参考にしてください。

DIVE INTO CODEの概要

DIVE INTO CODEは人材紹介会社と業務提携を行っている通学タイプのプログラミングスクールです。

6ヶ月でRailsエンジニアに転職するカリキュラムを進め、即戦力として企業で働けることが目標です。

カテゴリ 通学(オンラインも申請すれば可能)
受講形態 少人数制
レベル 初心者~中級者
場所 渋谷駅徒歩10分程度。神泉駅徒歩2分程度
無料体験 あり
入会金 なし
コース価格 スタンダードコース¥298,000(税抜)割引あり
時間 10:00-22:00(木曜休業)
期間 6ヶ月
学べる言語 Ruby/Ruby on Rails, SQL/PostgreSQL, Git/GitHub,HTML,
CSS/Bootstrap, JavaScript/jQuery, Heroku, AWS, Capistrano

DIVE INTO CODEの特徴5個

人材紹介会社提携による転職制度

DIVE INTO CODEは人材紹介会社のレバレジーズ社と業務提携しており、受講者はレバレジーズ社サポートの元、エンジニアとして転職することが可能です。

フリーランス志望の方にはフリーランス案件を紹介してくれるなど非常に充実した就・転職サポートを受けることができますね。レバレジーズ社社はエンジニア転職業界でも結構大きいところなので、既にエンジニア経験がある方は登録しておいて損はないサイトです。

DEMODAYでアプリを披露できる

投資家やエキスパートエンジニアが参加するDEMODAYで自分のアプリを発表することが可能です。

もしかしたら自分の開発したアプリやサービスに投資してくれる人が見つかるかもしれません。
DIVE INTO CODEでは、アプリ開発のレクチャー、機能の実装方法、チームメンバーの紹介など幅広く自分のアプリを作成したい人のサポートを行ってくれます。

学習への手厚いサポート


DIVE INTO CODEでは何度でも質問可能な自習環境、1,000回以上のフィードバックを取り入れた独自カリキュラム、現役エンジニアからの授業など非常に手厚い学習サポートを受けることが可能。

アプリやWebサービス開発の相談にも気軽に乗ってくれますよ。

どこにも負けないと自負するカリキュラムはこちら

AIコース完備

DIVE INTO CODEでは他のプログラミングスクールにないAIコースを用意しています。

お値段なんと¥998,000(税込み)!

AIの領域でそこそこのエンジニアになれば月収100万なんて余裕ですが、初心者の方がいきなりAIを学ぶのはハードルが高いでしょうね。しかし覚悟さえあれば学習可能な分野です。

こちらは12ヶ月間で学ぶコースとなっています。

月収40万円越えのエンジニアを目指す

6ヶ月間の学習後、月収40万円以上稼げるエンジニアを目指すカリキュラムになっています。

未経験からでも1年で月収100万という信じられない話があるのがエンジニア業界の。数ある業界でもトップクラスに人材が不足しているのにも関わらず、スマホやテクノロジーの進化で更に人材不足は進みます。

IT人材不足が深刻化、2030年には78.9万人不足に 経済産業省調べ

にもあるようにこれからも当分人材不足は進むでしょう。まさに売り手市場の今がエンジニアにキャリアチェンジするチャンスなんですよね。理系文系関係なくプログラミングは学べます。

僕も文系ノースキルでしたがプログラミングを学んで、このブログなどに役立てています。まだ学んで半年ぐらいですからね。DIVE INTO CODEで半年学べば相当なレベルが付くでしょう。

DIVE INTO CODEの評判・口コミ

メンターのサポートが適切で非常に役に立った

DEMODAY (Dive into Codeが主宰するアプリのコンクール)で自分のオリジナルアプリケーションを作った時に、見たことのないエラーばかりに遭遇したことです。乗り越え方は、エラーが出たら嬉しい気持ちになること。

エラーが発生したら、焦る前に深呼吸して、じっくり腰を据える準備をする。そしてよく見て自分で考えて、試す。どうしても分からなかったことはメンターの方と相談して解決するということを繰り返していくことで、乗り越えていきました。

メンターの方のサポートはとても役に立ちました。すぐに正解をくれるわけではなくて、解決の方向を示してくれて、自分で考える部分を与えてくれました。そのおかげで、自分の力もついたと実感しています。

アプリ開発が大変だが刺激になった

私はDEMODAY (Dive into Codeが主宰するアプリのコンクール)に出場したので、、やはりオリジナルアプリの作成が一番大変でしたね。自分で機能を定義するので、それをどうやって実装するのかということはもちろんテキストには載ってませんから。

その実装の難易度すらわからない中で、どうやってDEMODAYに間に合わせるのか、実装するのか諦めるのかの判断をしなければならないというのが辛かったです。でもそんな時に力になってくれたのが、他の出場者やメンターでした。

アドバイスをもらえたのはもちろんですが、他の出場者はどんな機能を実装しようとして、どんなことで詰まっているのか共有してもらうことで、自分も刺激をもらうこともできました。

メンターとの壁がなかった

仕事との両立しようとすると、とにかく勉強時間の確保が難しいということです。仕事は忙しくなり、学習できない期間が長くなると、当然ですが学習した事を忘れてしまうんですよね。

毎日学習時間を捻出しなければいけないんですが、それが難しい。

どうやって乗り越えたかというと、とにかくスクールに来るということです。疲れていても、来てしまうとやるんです。とにかく通うことを意識しました。スクールに来ると一緒に勉強できる仲間やメンターがいるので、モチベーション維持にもなります。

ひとりで家でやると煮詰まってしまいますからね。特にDIVE INTO CODEはメンターと受講生の間に壁がないと感じました。

DIVE INTO CODEの料金

やはりなんといっても気になるのはそのお値段。

DIVE INTO CODE6ヶ月間のカリキュラムで¥298,000(税抜)となっています。

友人と一緒に受ける場合¥278,000(税抜)で受講可能。どちらもコースは同じで6ヶ月間。分割料金(6回払い)にも対応しています。

DIVE INTO CODEで6ヶ月間学んでレバレジーズ社サポートの元転職すれば、1ヶ月働けば余裕で元はとれるでしょう。

就職したいのに、下手に安いプログラミングスクールに通って就職できないという結果になるよりは断然マシです。プログラミングというこれから最も熱い分野といっても過言ではないスキルがこの価格で身につくのは僕は安いと思います。

AIコースは998,000円(税込み)です。高いですね〜!

DIVE INTO CODEで学ぶならこんな人

就・転職・フリーランスになりたい方

未経験からでも、プログラミングを学んで就・転職。またはフリーランスになりたい方にDIVE INTO CODEはおすすめです。なんといっても人材紹介会社と提携しているのは強みです。

同じようなスタイルで、年収400万円以上への転職保証がついているプログラミングスクールWebCampPro(Webスク)もあります。

しっかり転職したいならWebCampPro(Webスク)、フリーランスか就職か迷っているならDIVE INTO CODEが適切でしょう。

AI(人工知能)を学びたい方

プログラミング未経験の方で【AIを学びたい】という人は稀だと思いますが、AIを学ぶならDIVE INTO CODE一択。

ほぼ100万円という大金の習い事になります。習い事というより、就職までのカリキュラムで100万円と思った方がいいです。

AIはこれからどんどん加熱していく分野です。今学べば将来遊んで暮らせる可能性も高いでしょう(他のプログラミング言語でもそうですがAIは特に)。

まずは無料説明会

スタンダードコースに通うのも、AIコースに通うのもどちらも大金。

この記事を読んだだけでいきなり大金をはたける人は少ないでしょう。

そこで有用なのがDIVE INTO CODEが提供する無料説明会です。

無料説明会では

  1. DIVE INTO CODEでどのようなことを学ぶことができるのか
  2. DIVE INTO CODEでどのレベルに到達することができるのか
  3. 月収40万以上のエンジニアになりたい方に対して、なぜDIVE INTO CODEを卒業すると転職を達成することができるのか
  4. 作りたいアプリがある方に対して、DIVE INTO CODE卒業時点でどのようなアプリを完成させることができるか

などを隅々まで話してくれます。オフィスは渋谷ですが、説明会だけに渋谷に行くのは、、、という方にSkype(オンライン)で無料説明会も可能になっています。

無料説明会の申込みはこちら

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