昼から飲める本屋さん「レボリューションブックス」がすごくいい。

ども

きしころ(@kagoshimato)です。

今回は京都ですごくいい本屋さんがあると聞いたので行ってきました。

「すごく…いい…」です。

その名も、

「レボリューションブックス」。

看板からオシャレ。

訪問当日3軒目だったこともあり、ほろ酔い気分で伺った。

メニュー

メニューは看板にデデンと掲げられている。

どれも非常に安い。

お腹が満タンだったので「おつまみ三種」400円を注文。

右から

砂肝

ポテサラ

鶏皮

だった。

この値段ならサクッと1人でも飲めてしまう。

「モロッコからきた豚がカオスになった」

という謎のメニューは食べたかったがお腹が悲鳴をあげたので次回。

京都の飲み屋は以上に安い店が多数存在している。

他の飲食店は大丈夫なのか心配になるほどに安い。

本ゾーン

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店内には本が多数存在している。

「置かれている」。

という生半可なものではない。

ここでは本が

「存在している」。

かの如く存在感を放っている。もはやメインなのだ。

本は料理関係のものが多め。

スイーツ系の本からジビエの本まで幅広く揃えられている。

ちなみに本屋なので購入可能。

まとめ

本屋なのに飲める店「レボリューションブックス」。

すごく魅力的です。

店主はそれはもう知識人でして、料理に関する研究熱心な方でもあるようです。

ご飯めっちゃうまい。

今度は一軒目にここを訪れ、グラス片手に読書するとしましょう。

帰りに見た鴨川が夏の景色を醸し出していた。

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鴨川沿いにカップルや家族が並び、それぞれの時間を過ごす。

京都はとても素晴らしい街だ。

レボリューションブックス。

すごくいいよ。

場所

便利な場所。

はやり過ぎたら嬉しくも思うけど、隠れ家的なね。

そういう使い方がいい。

レボリューションブックス。

すごくいい。

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