パソコン作業が原因のドライアイと目の疲れに僕が行なっている3つの対策

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フリーランス農家のきしころです。

僕は本業がWebマーケティングなので、1日8時間程度はPCを使います。

こんな感じで8時間以上椅子に座ってやってるんです。

もう

きしころ
目めっちゃ乾く!
という状況になります。

しかも起きたらスマホ。日中はパソコン作業。夜はスマホ。と起きている時にブルーライトを発する危機に触れている時間は多すぎるんですよね。

今回はそんな僕が行なっているドライアイや目の疲れ対策に行なっている3つのことを紹介していきます。

ドライアイ対策に行なっている3つのこと

目のサプリ「めなり」を摂取


まずはサプリです。僕はこのめなりを愛飲。

楽天のビルベリー配合部門でTOPにも輝いているほど売れているとあって買ってみました。僕は視力2.0もあるんですが、逆に近くが見えにくくなってきてるんですよね。

パソコンを見てて他の場所に目をやった時に焦点が一瞬だけど合いにくい。そんな経験ある方は視力のいい僕みたいな方に多いでしょう。そこでめなりを飲んだ所

きしころ
視力のボヤボヤが少なくなった!
と実感します。大体飲んで1週間ぐらいですかね。最初は特に効果を得られなかったのですが飲みはじめて2週間程度で効果が出てくる感じ。(人によると思います)

妻は目がそこそこ悪く(0,3ぐらい)、裸眼で過ごしているのでこのめなりを飲んでもらっています。

目が悪い人はスマホやパソコンも近くで見がちなので、目の疲れは思ったより溜まっているそう。めなりを飲んで夜の寝付きがよくなったようです。

今なら初回限定で3980円(税抜き)から77%オフの907円(税抜き)。かつ送料も無料で送ってくれるので試して見たい方にはおすすめ。

初回限定価格だと、1日当たりたった33円でめなりを飲むことが可能です。目が疲れていると感じている方だったら、試してみる価値ある値段だと思います。

しかも初回購入の方は15日以内の解約にお金はかかりません。

初回解約が無料なのに関わらず、めなりのリピート率は驚きの93,9%なんですよね。

めなりを飲んで、思えばスマホやパソコンはテレビと比べて圧倒的に距離が近いことを認識しました。

まだまだブルーライトについては医学的な面でも研究、解明されていないことが多いですが、自分が不調と思うならそれは不調の証です。

粒は結構大きめで1日2粒程度飲みます。水多めじゃないと少し厳しい大きさです笑

ブルーベリーに多く含まれ目に良いとされる「アントシアニン」、体内生成不可で緑黄色野菜に多く含まれる「ルテイン」が他社商品と比べても一歩抜けてるのが特徴。

解約も15日以内は無料ですし、今なら1日33円で飲むことが出来ます。もちろん各種クレジットカードも代引きも対応しています。

ブルーライトカットフィルムを貼る

続いて多用するMacBookに貼っているブルーライトカットフィルムです。

これは結構効果ある気がします。貼る前のMacBookは普通に眩しかったんですがこれを貼って眩しくなくなったような。

お値段6000円程度と少々高いのですが、1日数時間使う人であれば長期的に見て貼ってもいいのではないでしょうか。MacBookであれば2年以上使う人がほとんどだと思いますし、良い投資だと思います。

ブルーライトカットメガネの装着

続いてブルーライトカットメガネ。正直こいつは微妙です。というのも、僕は普段メガネをかけないためブルーライトカットに関してはフィルムの方がいいということ。

普段からメガネをかけている人には違和感がなくいいかもしれません。僕の場合メガネに違和感がありすぎて作業効率が落ちてしまう気がしたので、作業用ではなく息抜きのyoutubeなどを見る際に使っています。

安いメガネなのであまり効果を感じられてい無い気がします。高いやつならいいのかな??

まとめ

僕がドライアイ、目の疲れ対策に行なっている3つのことを紹介しました。

ブルーライトカットもいいのですが、是非めなりを頼んで見てください。

飲みはじめてすぐ効果を得られるわけではありませんが、継続して飲むと多くの方が効果を得られると思います。20代の若者が親世代に買ってあげていることも多いそう。僕も親に買ってあげようかと考えています。

今なら77%OFFかつ15日以内の返金は無料です。一度試す価値はある商品だと僕は思っています。