業界人が語る!【コードキャンプ】の特徴・評判・口コミを徹底解説

フリーランス農家のきしころ(@kagoshimato)です。

実際にプログラミングスクールコードキャンプを受講しています。受講するにあたっては、失敗しないように、30ものサイトやネットの評判をを見て、徹底的にメリット、デメリットを調べました。

実際に僕がCodeCamp(コードキャンプ)で受講した結果はこちらをご覧ください。

CodeCamp(コードキャンプ)でプログラミング学習をした結果

2017.10.26

この記事を見ている人は、

  1. オンラインでのプログラミングスクール受講を考えている
  2. コードキャンプ侍エンジニア塾などどのオンラインプログラミングスクールで受講しようか迷っている
  3. コードキャンプで学習したらどうなれるの?

ということが気になっている人が多いと思うので、そういった問に応えていきます。

実際に僕は3度ほど独学でプログラミング学習を始めましたが全て挫折しました。プログラミングスクールに通うことは、挫折する確率をかなり低くしてくれるのでおすすめです。

プログラミングの挫折率は習い事の中でもかなり高いと言われていおり、独学で続けるのが非常に困難な部類です。僕は4度目の学習でコードキャンプを受講し学習を続けることができています。

本気で学習すればエンジニアへのキャリアチェンジも難しくないでしょう。

コードキャンプを実際に受けている立場からいいことばかり書かず、読んでる方の利益になるよう書きますのでご覧ください。

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業界人が語る!【CodeCampGATE】特徴・評判。2ヶ月で転職できるの?

2017.10.19

CodeCamp(コードキャンプ)とは?


コードキャンプは、日本初のオンライン/マンツーマンプログラミング学習サービスです。

日経新聞、TechCrunch等の有名メディアで取り上げられることも多く今熱いプログラミング教育の中で有名なサービスの1つです。

エンジニア転職向けのCodeCampGATEも運営。子供向けのプログラミング教室「CodeCampKIDS」の運営を開始しプログラミング教育に力を入れている企業の1つです。

数多くあるプログラミング教育サービスの中で初めてオンラインマンツーマンのレッスン提供を始めました。東証一部上場のフューチャーアーキテクト株式会社関連会社で本社は新宿にあります。最年少は高校生で受講された方がいます。

ただオンラインで動画や教材をみるだけではなく、朝7時から24時まで、ネットとパソコンさえあれば全国どこでも(海外でも)現役エンジニアによるレッスンを受けることが可能。マンツーマン授業だと授業料が高くなるところを、講師もユーザーもオンラインということで安価に受けることができるのが特徴ですね。

累計受講者19,000人、法人研修も200社以上に導入された実績から繰り返しフィードバック、最適化されたカリキュラムが採用されています。

カテゴリ オンラインスクール
受講形態 マンツーマンレッスン
レベル 初心者~上級者
場所 全国(オンライン)
無料体験 あり
入会金 10,000円(10/31まで無料キャンペーン中)
価格 スピードコース/148,000円(税抜き)など
受講可能時間 朝7時〜24時
期間 1ヶ月〜
講師 現役エンジニア/ 現役デザイナー
教材 オリジナル
言語 Java/HTML5/CSS3/JavaScript/jQuery/photoshop/
illustrator/PHP/Swift/Bootstrap/MySQL/Ruby/Python

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コードキャンプの特徴7選

コードキャンプ7つの大きな特徴について紹介します。

コードキャンプの特徴その1:講師は全員現役エンジニア


大きな特徴はこれです。プログラミングをかじっている学生が講師をしているスクールも案外あるんです。

学生がお客さんで多いなら親近感あるのでそれでもいいんですけど、講師のレベルは受講者の成長速度に寄与するところなので、全員現役エンジニア/デザイナーが講師というのは非常に素晴らしい、誇れることだと思ってます。

コードキャンプの特徴その2:朝7時〜24時と講師の対応時間が長い

朝7時から夜24時まで受けれるのもすごくないですか?通学スタイルのプログラミングスクールで会社の出社前に受講って難しいですよね。でも朝7時からオンラインなら受けることが出来るんですよ。

実際僕も受講してますが、7時から1コマ(40分)受講して仕事にいくとかできちゃうわけですよ。眠いですけどね!週1回ぐらい可能。夜に授業入れて朝と同じ講師さんと顔合わせるってこともあります笑

コードキャンプの特徴その3:オンラインなので場所を選ばない


オフライン(通学)かオンラインってめちゃめちゃ大きいですよね。「実際オフラインで受講するのってどうなの?」って思いますよね。僕も最初はそう思ってました。でもオンラインはメリットだらけなんですよね。

基本的に習い事をオンラインで受けたことある人ってそう多くないと思うんですよ。子供のころやってた水泳とか野球とか、もれなく全部対面でしたしね。オンラインはメリットです。

例えば地方にいて近くにプログラミングを学習できる環境がない場合。僕がまさにこれですが、一番近いプログラミングスクールって言うとリアルに車で1時間かかりますよ笑

ほんとにどうしようもない田舎に住んでる人にとっては救世主です。あと、プログラミングを学習した後実際に案件を取るときには結構オンラインでやりとりが生じるので、慣れるという意味でもオンラインはメリットですね。

あとは仕事してて通学の余裕がない人にもオススメ。渋谷に住んでるなら渋谷のプログラミングスクール通った方がいい場合が多いです。

実際に受講する際ですが、画面を繋いでも繋がなくてもいいし、マンツーマンなので実際横にいる感じと変わらずに受講可能。まあ無料体験やってみればわかります。やらないことにはわかりません。

コードキャンプの特徴その4:初心者に最適化されたカリキュラム


受講者19,000人、法人研修200社以上に導入されている実績のあるカリキュラムを用意しています。

講師から説明を受けるだけでなく、生徒がコーディングしながら進める実践的なテキストになっており、書いたコードに関してレビューを受けながら進む感じです。

オンラインのエディタ(コードを書く場所)が用意されていて、そこに記述しながら次へと進めます。しかもマンツーマンなので周りに遅れることなく丁寧なレビューで分かるまで説明してくれます。

コードキャンプの特徴その5:確かな実績

コードキャンプ受講生の中には、初心者から受講、アプリ開発を行いコロプラネクストから資金調達を行なったGocciやアプリ甲子園3位といった実績を残している方が少なくありません。

受講者の多くはプログラミング初心者なので、講師の方も教えることには慣れていますね。

コードキャンプの特徴その6:豊富な対応言語


コードキャンプではWebサイトのデザインに使われるHTML/CSSといった初心者向けの言語から、ポップアップ広告などに用いれられるJavaScript、WordPress(当ブログのようなブログを運営するシステム)に使われるPHP、iPhoneアプリ開発に利用されるSwiftなど様々な言語やニーズに対応しています。

コードキャンプの特徴その7:卒業生向けなどのオフライン交流会

CodeCampの現受講生、卒業生や講師の方などを交えた交流会が不定期に開催されます。

日頃はオンラインのみの繋がりなので、実際にオフラインで出会うことができるのもCodeCampの特徴です。

コードキャンプの評判


実際にコードキャンプを利用したお二方のインタビューより紹介しようと思います。

コードキャンプの評判その1:CodeCampを利用してみると、自分にも出来るという経験を得られました。

受講前はプログラミングというものに苦手意識というか、文系の自分にはできないものという先入観がありました。ただ、実際にCodeCampを利用してみると、自分にも出来るという経験を得られました。課題が思った以上に苦労しましたが、実際に手を動かすことで理解が深まるので、かなり実践的な力が身につくカリキュラムになっているのではないでしょうか。

そして何よりも、オンラインでのマンツーマンレッスンが素晴らしかったです!疑問点は自分が理解できるまで講師の方に質問することができますし、課題でつまずいている時も、解答を提示するのではなく自分で解決するためのヒントを提示してくれました。

オンラインとはいっても、数回受講すれば自分にあった講師の方が見つかりますし、講師の方と自分のスケジュールがあうタイミングでレッスンを予約するので、途中でくじけそうになった時でも、頑張らなければという気持ちになれました。 独学でプログラミングを学ぶよりも圧倒的に効率がよく、基礎から応用までを密に学ぶことができると思います。そして何より楽しくプログラミングを学ぶことができました。

コードキャンプの評判その2:IT素人な私でも、自分のペースでWEBサイト制作ができるようになりました。

CodeCampの授業はハングアウトを利用して行うのですが、今までハングアウトを使用したことがなかったので、正直少し戸惑いました。しかし、講師の先生が親切に使い方を教えてくれたり、充実したサポートがあったため思ってたよりスムーズに授業を進めることができました。

学習効果の面で言うとオンラインマンツーマン指導というのがとても良かったですね。自分のわからないところをすぐに聞けますし、何より自分のペースで進められるというのが一番のメリットだと感じました。それに加えて、先生の質も高いと思いました。疑問に思っていることに対して的確な解決策をくれるのは当然ですが、ただ解決策をくれるのではなく、考える時間や機会を与えてくれるので、ただの写経になってしまうのでなく、着実に自分で書く力を身に付けられたと思います。

先生が皆現役のエンジニアというのも、CodeCampならではの良さですね。最新の技術や実務に即したアドバイスをしてくれるので、大変信頼して授業を受けることができています。また、授業毎に課題が付いているカリキュラムも非常に良いと思いました。課題をやることで授業で習ったことを定着させることができるだけでなく、課題自体、自分で少し調べないとできないようになっているので、自分で問題を解決するための実践的な訓練が積むことができたと感じます。

コードキャンプをおすすめしたい人


こんな人はコードキャンプを学ぶべき!という人を紹介しますね。

コードキャンプをおすすめしたい人その1:独学で挫折した人

プログラミングを独学で学んだ場合の挫折率は90%以上と言われています。実際僕も2回挫折してます。何からやればいいのか全くわからず挫折しました。

独学で学習を挫折すると「どうせ学習してもダメだ」と思ってしまいますが、マンツーマンの場合分かるまで教えてくれるので、独学で挫折したけどプログラミングを学びたいという意欲がある人におすすめです。

コードキャンプをおすすめしたい人その2:良いスクールが近くにない人


実際僕もそうですが、ほんとに田舎だとプログラミングを学べる環境って皆無なんですよ!「プログラミングって何?」ってレベルで認知すらされていないのが事実。

田舎に住んでて都会(スクールがある場所)に通学、通勤してない人にはおすすめ。

コードキャンプをおすすめしたい人その3:最短で学びたい人


マンツーマンで学ぶことは非常に学習効率が高いです。1コマ40分自分につきっきりになっているんですからね。コードキャンプは受け放題コースなども用意してますし学習効率よく最短で学びたい人には最高だと思います。

こちらにコードキャンプの動画を貼っておきますね。

コードキャンプの料金

  1. Webマスターコース:1ヶ月148,000円(税抜き)
  2. デザインマスターコース:1ヶ月148,000円(税抜き)
  3. アプリマスターコース:1ヶ月148,000円(税抜き)

となっています。6ヶ月で学ぶ安心プランの場合298,000円(税抜き)です。

コース名 プレミアム Webマスター Rubyマスター デザインマスター アプリマスター Javaマスター
受講料 ¥328,000(税抜) ¥298,000(税抜) ¥298,000(税抜)
入学金 ¥10,000(税抜)10/31まで¥0
HTML/CSS
Javascript
Bootstrap
Swift
android
PHP
MySQL
Ruby
Ruby on Rails
Java基礎
Java応用
Javaサーブレット
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