立ち呑みになる木材店!井倉木材@京都市上京区

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ども。きしころ(@kagoshimato)です。

井倉木材。

その名の通り木材店です。訪問は8月16日。

そう、この日は京都夏の大イベント。大文字焼きの日。15時からやってるとのことだったのでタクシーかっ飛ばして到着しました。

木材店が立ち飲み屋に変身

京都御所の烏丸方面にほど近くにあります。駅からのアクセスは良くない。なんたって本業は紛れも無く「木材店」ですから笑。

 

それでも丸太町駅から10分程度で着きます。

京都の何気ない道にぽつんと現れます。

訪問当日は大文字焼きのため、特別メニューでの営業。

メニュー

つまみは安いものから1000円程度のものまで小さいお店ながら揃っています。

日本酒がメインのお酒なので、店長(井倉さん)に相談して料理に合うものだったり、好きな味を伝えてもらうとよいです。

僕は大信州と一四代を頂きました。

かにみそのルイベ。

日本酒メインと言っても、小さいお店なのでめちゃくちゃ大量に種類があるわけではないです。

でも上質なお酒のみ置いていてGood!

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まとめ

京都の立ち呑みをかなり攻めている今年ですが、中々アクセスが悪く避けていた場所にやっと行けました。

涼しくなったらもう一度行きます。

ちなみに昼はめちゃめちゃ暑かったのに、夜は土砂降りの大雨でした笑

来年の大文字焼の際も井倉さんを攻めるかもしれません。

ごちそうさまでした。

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1 個のコメント

  • 醍醐東市営住宅は一応立て前は公開抽選に当選しないと入居できない事になっているが老朽化したコンクリートブロック住宅を建て替える際先ず醍醐中市営住宅を5棟を新築しそこに全世帯入居させた。そこで終わらず、その少し上の丘陵地に醍醐東市営住宅を20棟新築した。その醍醐東市営住宅に一旦中市営住宅に入居して1年半程度しか住んでいない世帯を数件再入居させるという裏技を使った。引越しの度にかかる引越し費用は全て京都市の公費つまり税金である。その東市営住宅には京都市の元正職員や現職員家族関係者が現在も住む。名義は無職の職員家族になっているが元職員の老夫婦もいる。団地の約半分の世帯がペットを飼育。偽装の精神疾患や障害者が殆どその人間達に共益費や駐車場代金を集金させそのうちの4割程度を助成金等と称して一部の人間達に手渡していた。表向きは団地住民の為に使うという事になってはいるが領収書等の報告義務はないので一部の人間にわたる。階下住人に対して深夜1時前後から鈍器のようなもので床を叩き続けたり重低音の音を流したりする女などは迷惑行為を通り越した犯罪。これら政務活動費を偽宗教法人に垂れ流した市議が庇護する地域での出来事。最後に生活保護を受給し続けベンツ2台所有し山科区に家を建て古い家財道具を公費で処分させた女。偽装障害者は出かける時だけ車椅子に乗り普段は共用廊下に置きっぱなし、犬の予防接種も無料、隣は車椅子を共用廊下に置きっぱなし。そしてシラをきれるようあらゆる不正不法行為は閉庁後に行われている。

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